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  <title>NPO法人アース・ウインド</title>
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        <rights>Copyright (c) 2009, admin</rights>
    <author>
  <name>admin</name>
        <email>kanako@webone.ne.jp</email>
    </author>
  <entry>
  <title type="html">自然を楽しむボランティア</title>
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  <updated>2008-06-07T15:10:57+09:00</updated>
      <published>2008-06-07T15:10:57+09:00</published>
        <category term="環境保全" /> 
    <author>
  <name>admin</name>
      <uri>http://e-wind.webone.ne.jp/</uri>
        <email>kanako@webone.ne.jp</email>
    </author>
      <summary type="html">自然を楽しむボランティア温暖化対策だとか、森林環境の保全だとか、北海道の自然をよりよくしていくためにできることは、まだまだたくさんあるはず。アース･ウインドは、それを楽しみながらやっていきたいのです。 里山の森林や川でエコ体験。これからの課題、「リサイクル」の道筋を森に探します。森の手入れをしながら エネルギーの利用を還元し、暮らしに生かすエコなクラブです。 資金がなく現在休止中ですが、森林に関するテーマを追って、野幌森林公園ガイド養成講座、生態系観察会の2種のイベントの中で森林と生物多様性を研究す ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <div class="p_title">自然を楽しむボランティア</div>
<p>温暖化対策だとか、森林環境の保全だとか、北海道の自然をよりよくしていくためにできることは、まだまだたくさんあるはず。<br />
アース･ウインドは、それを楽しみながらやっていきたいのです。</p>
<table class="eco_photo">
    <tbody>
        <tr>
            <td valign="middle" align="center"><img class="" height="50" alt="" width="270" src="/uploads/fckeditor/fck20080402180352cc0cd2f0e04147c0.gif" /></td>
            <td valign="middle" align="center"><img class="" height="50" alt="" width="270" src="/uploads/fckeditor/fck20080402180416742799d238e4d6c5.gif" /></td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
            <div style="margin: 10px">
            <p><img class="" height="80" alt="" hspace="5" width="120" align="right" src="/uploads/fckeditor/fck20080402182929989ea44e4ed0f5b9.jpg" />里山の森林や川でエコ体験。これからの課題、「リサイクル」の道筋を森に探します。森の手入れをしながら エネルギーの利用を還元し、暮らしに生かすエコなクラブです。</p>
            <p>資金がなく現在休止中ですが、森林に関するテーマを追って、野幌森林公園ガイド養成講座、生態系観察会の2種のイベントの中で森林と生物多様性を研究する講座を継続しています。</p>
            <p>&nbsp;</p>
            </div>
            </td>
            <td>
            <div style="margin: 10px">
            <p><img class="" height="80" alt="" hspace="5" width="120" align="right" src="/uploads/fckeditor/fck20080402182948bf60b978bb920c97.jpg" />大雪山に登ったときに見られる花の開花状況と雪解けを調査してみませんか。継続的に調査することで、北海道の山の自然がどんなふうにかわってきたか、わかります。 あなたの参加が、地球温暖化の影響調査など、自然の学術研究にとっても大きなプラスになるのです。</p>
            <p>毎年調査活動報告会を実施しています。高山植物の生態を解説する工藤代表のスライドと解説により、高山植物の生態についてますます興味が湧いて面白くなっています。</p>
            <p>学術調査の基礎データとして、微力ですが役立っていると嬉しいものです。メンバーは、調査表に書き込む開花状況判断の均一性を毎年研修しできるだけ調査の精度があがるよう努力しています。個々に登山して調査表に書き込んでくる地道な作業です。</p>
            <p>花の見分けができる人、一人で登山できる人など、今年から参加条件を厳しくしましたが、山仲間で登山した折に調査していただければデータが増えます。</p>
            <p>研修登山は年平均1〜2回実施しています。興味あるかたは事務局まで。</p>
            </div>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">会社概要</title>
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  <id>tag:e-wind.webone.ne.jp,2009://1.14.2</id>
  <updated>2008-06-07T15:08:10+09:00</updated>
      <published>2008-06-07T15:08:10+09:00</published>
        <category term="総合案内" /> 
    <author>
  <name>admin</name>
      <uri>http://e-wind.webone.ne.jp/</uri>
        <email>kanako@webone.ne.jp</email>
    </author>
      <summary type="html">会社概要アース･ウインドは自然環境保全をおこなう特定非営利活動法人（ＮＰＯ法人）です。アース･ウインドの目的野外生活を実地指導する中で、自然景観の維持と自然環境を形成する生態系を守り、 野生動物との共生の方法を探り、安全な野外活動の情報の収集・発信活動のネットワークの構築をすすめ活動します。【会社略歴】   1991年 ボランティアで自然ガイド、登山ガイドを依頼され、その後個人自営業として「山の花を見たい会」主催 1994年 「山の花を見たい会」改め「アース・ウインド」とする 1999年 アース・ウインド事務所開設 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <div class="p_title">会社概要</div>
<p>アース･ウインドは自然環境保全をおこなう特定非営利活動法人（ＮＰＯ法人）です。</p>
<div class="p_title_sub">アース･ウインドの目的</div>
<p>野外生活を実地指導する中で、自然景観の維持と自然環境を形成する生態系を守り、 野生動物との共生の方法を探り、安全な野外活動の情報の収集・発信活動のネットワークの構築をすすめ活動します。</p>
<div class="p_title_sub2">【会社略歴】</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td valign="top" align="right" colspan="2">&nbsp;</td>
        </tr>
        <tr>
            <th valign="top" align="right">1991年</th>
            <td valign="top" align="left">ボランティアで自然ガイド、登山ガイドを依頼され、その後個人自営業として「山の花を見たい会」主催</td>
        </tr>
        <tr>
            <th valign="top" align="right">1994年</th>
            <td valign="top" align="left">「山の花を見たい会」改め「アース・ウインド」とする</td>
        </tr>
        <tr>
            <th valign="top" align="right">1999年</th>
            <td valign="top" align="left">
            <p>アース・ウインド事務所開設。年間をとおしてガイド活動をする。「登山者とクマ」「クマ対処マニュアル」「山菜取りに行く前に」など講演を主催する。</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <th valign="top" align="right">2000年</th>
            <td valign="top" align="left">ＮＰＯ法人アース･ウインド設立。非収益事業部門と収益事業部門を構成する。「ＢＥＡＲ　ＡＷＡＲＥ」カナダＢ．Ｃ州の上映許可を得る。</td>
        </tr>
        <tr>
            <th valign="top" align="right">2005年</th>
            <td valign="top" align="left">大雪山系山麓の上川郡に上川支所開設（現在閉所中）。現在に至る。</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<table class="mn" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td valign="top" align="right" colspan="3">&nbsp;</td>
        </tr>
        <tr>
            <th valign="top" align="left">名　称</th>
            <td valign="top" align="left">ＮＰＯ法人アース･ウインド </td>
            <td valign="top" align="center" rowspan="4"><img class="" height="135" alt="" width="99" longdesc="undefined" src="/uploads/fckeditor/fck20080324213653a7d81a5b315cd2ba.jpg" /></td>
        </tr>
        <tr>
            <th valign="top" align="left">代　表</th>
            <td valign="top" align="left">横須賀　邦子</td>
        </tr>
        <tr>
            <th valign="top" nowrap="nowrap" align="left">所在地・連絡先</th>
            <td valign="top" align="left">
            <p>■事務所<br />
            〒069-0813　北海道江別市野幌町30番地の1<br />
            江別市民活動センターあい2F<br />
            TEL/FAX:011-381-9233<br />
            Ｅ-mail　staff@e-wind.org</p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<div class="p_title_sub2">【主な事業】</div>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td valign="top" align="left" colspan="2">　</td>
        </tr>
        <tr>
            <th valign="top" align="right">非収益事業：</th>
            <td valign="top" align="left">エコ・ログ・クラブ<br />
            自然保全<br />
            リサーチ登山花ボランティア事務局<br />
            野生生物講演会、観察会<br />
            山岳関係講演会</td>
        </tr>
        <tr>
            <td valign="bottom" colspan="2">&nbsp;</td>
        </tr>
        <tr>
            <th valign="top" align="right">収益事業部門：</th>
            <td valign="top" align="left">
            <p>登山ガイド<br />
            自然観察ツアー<br />
            野外写真教室　ガイド養成講座　研修事業</p>
            <p>その他</p>
            <p>&nbsp;</p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<div class="p_title_sub2">【事務所所在地地図】</div>
<p>　 <a target="_BLANK" href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&amp;grp=all&amp;nl=43/05/30.486&amp;el=141/31/58.654&amp;scl=25000&amp;bid=Mlink&amp;coco=43/05/30.486,141/31/58.654&amp;icon=kk11_yazirusi,,,,,">こちらをクリック</a><br />
<br />
地図検索サイトMapionが別ウインドウで開きます。<br />
地図上の赤い矢印が事務所所在地です。</p>
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">会員登録</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-wind.org/modules/info/index.php?content_id=3" />
  <id>tag:e-wind.webone.ne.jp,2009://1.14.3</id>
  <updated>2008-05-11T16:31:00+09:00</updated>
      <published>2008-05-11T16:31:00+09:00</published>
        <category term="総合案内" /> 
    <author>
  <name>admin</name>
      <uri>http://e-wind.webone.ne.jp/</uri>
        <email>kanako@webone.ne.jp</email>
    </author>
      <summary type="html">会員登録一部のイベントやツアーの内容によっては、ご利用いただくお客様に アースウインドへの事前会員登録をお願いしております。また、非営利活動法人（ＮＰＯ法人）としての活動を維持してゆくため、 イベントご参加以外の方々へも広く入会のお願いをしております。ＮＰＯ法人アース･ウインドの活動趣旨にご賛同いただける方からの入会お申込、また寄付をお待ちしております。 会員登録の方法登録を希望される方のお名前、ご住所、連絡先、また差し支えなければ年齢・性別・ご職業などを、入会希望の旨とともにアースウインドまでお ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <div class="p_title">会員登録</div>
<p>一部のイベントやツアーの内容によっては、ご利用いただくお客様に アースウインドへの事前会員登録をお願いしております。また、非営利活動法人（ＮＰＯ法人）としての活動を維持してゆくため、 イベントご参加以外の方々へも広く入会のお願いをしております。<br />
<br />
ＮＰＯ法人アース･ウインドの活動趣旨にご賛同いただける方からの入会お申込、また寄付をお待ちしております。</p>
<center><img class="" height="39" width="407" vspace="20" alt="" src="/uploads/fckeditor/fck2008032613543980e6c071e4301393.jpg" /></center>
<p>&nbsp;</p>
<div class="p_title_sub">会員登録の方法</div>
<p>登録を希望される方のお名前、ご住所、連絡先、また差し支えなければ年齢・性別・ご職業などを、入会希望の旨とともにアースウインドまでお知らせください。 詳しくはお気軽にお問い合わせください。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td colspan="2">&nbsp;</td>
        </tr>
        <tr>
            <th><span class="ln">E-mail</span></th>
            <td><span class="ln"><a href="mailto:staff@e-wind.org">staff@e-wind.org</a></span></td>
        </tr>
        <tr>
            <th><span class="ln">電　話</span></th>
            <td><span class="ln">011-381-9233</span></td>
        </tr>
        <tr>
            <th><span class="ln">ＦＡＸ</span></th>
            <td><span class="ln">011-381-9233</span></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>住所</th>
            <td><span class="ln">〒069-0813 北海道江別市野幌町30番地の1江別市民活動センターあい2F</span></td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="center" colspan="2">＊　E-mail、ＦＡＸは24時間受け付けております。</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">ご利用方法</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-wind.org/modules/info/index.php?content_id=2" />
  <id>tag:e-wind.webone.ne.jp,2009://1.14.4</id>
  <updated>2008-04-04T12:19:10+09:00</updated>
      <published>2008-04-04T12:19:10+09:00</published>
        <category term="総合案内" /> 
    <author>
  <name>admin</name>
      <uri>http://e-wind.webone.ne.jp/</uri>
        <email>kanako@webone.ne.jp</email>
    </author>
      <summary type="html">アース･ウインドご利用方法アース･ウインドではこのホームページに紹介した以外にも、自然環境保全や景観保全に役立つ様々なイベント･事業・レクリエイションを随時ご提供しています。 それらにご参加希望の場合には以下の点にご注意ください。まずは、お気軽にお問い合わせください！登山ツアーなどイベントの内容によっては、気象条件等により急遽日程や募集要項が変更になる場合がございます。 また、ホームページやパンフレットでお知らせしきれなかった情報があるかもしれません。まずはお気軽にアース･ウインド事務所までお問い ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <div class="p_title">アース･ウインドご利用方法</div>
<p>アース･ウインドではこのホームページに紹介した以外にも、自然環境保全や景観保全に役立つ様々なイベント･事業・レクリエイションを随時ご提供しています。 それらにご参加希望の場合には以下の点にご注意ください。</p>
<div class="p_title_sub">まずは、お気軽にお問い合わせください！</div>
<p>登山ツアーなどイベントの内容によっては、気象条件等により急遽日程や募集要項が変更になる場合がございます。 また、ホームページやパンフレットでお知らせしきれなかった情報があるかもしれません。まずはお気軽にアース･ウインド事務所までお問い合わせください。</p>
<table class="mn" cellspacing="0" cellpadding="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td colspan="2">&nbsp;</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>E-mail</th>
            <td><a href="mailto:staff@e-wind.org">staff@e-wind.org</a></td>
        </tr>
        <tr>
            <th>電　話</th>
            <td>011-381-9233</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>ＦＡＸ</th>
            <td>011-381-9233</td>
        </tr>
        <tr>
            <td valign="top" align="right" colspan="2">＊　E-mail、ＦＡＸは24時間受け付けております。</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<div class="p_title_sub">会員登録が必要な場合があります。</div>
<p>イベントの内容により、ご参加に先立ってアース･ウインドに会員登録していただく必要が生じる場合があります。 基本的に以下のようになっておりますので、入会が必要なイベントへの参加の折にはご注意ください。詳しくは、お申込時にご確認ください。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <th>会員登録</th>
            <th>入会金</th>
            <th>イベント内容</th>
        </tr>
        <tr>
            <td align="center">必要</td>
            <td align="center">必要（1,000円）</td>
            <td>登山ツアー/エコツアーの一部</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="center">必要</td>
            <td align="center">不要</td>
            <td>エコツアー/環境ボランティアイベントの一部</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="center">不要</td>
            <td align="center">不要</td>
            <td>講習会・後援会/環境ボランティアイベントの一部</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p><span class="mn"><font color="#ff8080"><br />
賛同会員、随時募集中！<br />
</font><br />
ツアーに参加されるお客様以外でも、アースウインドへのご入会申し込みは随時承っております。 <nobr>ＮＰＯ法人</nobr>としての当会の趣旨にご賛同いただける方、ぜひアースウインドにご入会ください。 また当会の活動を支援していただくご寄付の受付も随時行っております。</span></p>
<div class="p_title_sub">「ツアー条件」をよくお読みください。</div>
<p>ツアー代金のお支払方法、キャンセル料、免責事項などが書かれています。お申込前に必ずお読みください。</p>
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">エコ・ログ・クラブ</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-wind.org/modules/env/index.php?content_id=2" />
  <id>tag:e-wind.webone.ne.jp,2009://1.22.5</id>
  <updated>2008-04-02T19:03:18+09:00</updated>
      <published>2008-04-02T19:03:18+09:00</published>
        <category term="環境保全" /> 
    <author>
  <name>admin</name>
      <uri>http://e-wind.webone.ne.jp/</uri>
        <email>kanako@webone.ne.jp</email>
    </author>
      <summary type="html">エコ・ログ・クラブ詳細具体的にはなにをするの？ 洞爺湖付近の里山（民有のカラ松林）の下草を刈ったり、枝打ちや伐木をします。 また、切り出した材木で敷地内に作業小屋を建てたり、間伐材をペレットストーブの燃料に加工したりします。ペレットストーブってなに？ペレットストーブの「ペレット」とは、木材をおがくず状に粉砕し、それを高圧で圧縮・固形化した燃料のこと。 燃焼効率がよく、取り扱いも容易で安全な新燃料です。間伐のために不要とされた木材をエネルギーとして有効に利用できるのが なによりの利点。枯渇が不安な石油 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <div class="p_title">エコ・ログ・クラブ詳細</div>
<div class="p_title_sub">具体的にはなにをするの？</div>
<p><img width="282" hspace="5" height="100" align="right" src="http://e-wind.webone.ne.jp/uploads/fckeditor/fck200804021844486c9256bc94433fea.jpg" alt="" /> 洞爺湖付近の里山（民有のカラ松林）の下草を刈ったり、枝打ちや伐木をします。 また、切り出した材木で敷地内に作業小屋を建てたり、間伐材をペレットストーブの燃料に加工したりします。</p>
<div class="p_title_sub">ペレットストーブってなに？</div>
<p>ペレットストーブの「ペレット」とは、木材をおがくず状に粉砕し、それを高圧で圧縮・固形化した燃料のこと。 燃焼効率がよく、取り扱いも容易で安全な新燃料です。間伐のために不要とされた木材をエネルギーとして有効に利用できるのが なによりの利点。枯渇が不安な石油などの化石燃料とは違い、樹木をエネルギー化する場合、伐採した跡地に植林をして丁寧に森を育てれば ほぼ永続的なエネルギー供給が可能です。「永続的持続可能な社会」＝「リサイクル社会」を実現するうえで、 いま、特に注目を集めているエネルギー利用法なのです。</p>
<div class="p_title_sub">でも、森林作業は大変そう&hellip;いいえ、大丈夫です！</div>
<p>森の手入れには、チェーンソーなどの機械も使用します。こうした作業が全く初めてのかたでも、 スタッフが丁寧に指導しますので大丈夫。また、エコログクラブは「働くだけ」ではないんです。 春には山菜取り、秋にはキノコ狩りなど森の味覚を味わったり、炭焼き体験やクラフト作り、森の観察会なども計画しています。 ご家族皆さんでの参加も大歓迎です。<br />
<br />
●　現地集合ですが、札幌からスタッフの車に同乗もできます。お問い合わせください。<br />
●　その他、詳しくはどうぞお気軽に<a href="http://e-wind.webone.ne.jp/modules/inquirysp/">メールフォーム</a>よりお問い合わせください。</p>
<div class="p_title_sub">エコ･ログ･クラブ情報</div>
<p><img width="134" hspace="5" height="180" align="right" alt="" src="http://e-wind.webone.ne.jp/uploads/fckeditor/fck200804021853000dbf6e490c055355.jpg" /> エコログクラブは植林地の手入れを休止し、林業・公園・生態系をキーワードにしばらくのあいだ講座を開催します。<br />
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08年5月〜9月<br />
月2回、隔週水曜日<br />
早朝6：00〜8：00まで<br />
野幌森林公園大沢口集合<br />
<br />
全日程講師が確定してから、お知らせいたします。<br />
※講師、話の内容について、参加者からご希望ある場合、早めにお知らせくだされば、日程に組み込む手配を進めます。お気軽に事務局までご連絡ください。<br />
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<img width="180" vspace="5" hspace="5" height="134" align="absmiddle" src="http://e-wind.webone.ne.jp/uploads/fckeditor/fck2008040218534955bfc422924fa21e.jpg" longdesc="http://e-wind.webone.ne.jp/common/fckeditor/editor/undefined" alt="" />大沢の池　秋景<br />
<img width="134" vspace="5" hspace="5" height="180" align="absmiddle" src="http://e-wind.webone.ne.jp/uploads/fckeditor/fck200804021855278d55cb0066b6babb.jpg" alt="" />桂の大木</p>
    ]]> </content>
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  <title type="html">古ログの蝶々　寒くても羽ばたけクジャク蝶</title>
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  <updated>2007-07-20T05:20:00+09:00</updated>
      <published>2007-07-20T05:20:00+09:00</published>
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      <summary type="html">雪が近いある日、大雪山山麓のふる〜いログハウスに迷い込んだ蝶々。これから寒くなるのに、なして蜜も水もないログに入ってきたの？羽をバサッバサッと揺らして逃げようとするが、スローモーションでしか動けない。静かなログの中で羽音の大きいこと！あまりにきれいでよおく見つめると羽や身体に生えた茶色い長い毛が暖かそうなんだ。この毛で長い雪の季節を乗り切るんだね、それにしてもこのままじゃミイラになっちゃう。クジャク蝶救出作戦を展開、ログの皮をそっと差し出し、乗せることに成功。静かに庭へ、戻り花のシバザクラが咲く ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p><img class="" height="147" width="180" align="right" alt="" src="/uploads/fckeditor/fck20080324165319379e26af6652ccb4.jpg" />雪が近いある日、大雪山山麓のふる〜いログハウスに迷い込んだ蝶々。これから寒くなるのに、なして蜜も水もないログに入ってきたの？羽をバサッバサッと揺らして逃げようとするが、スローモーションでしか動けない。静かなログの中で羽音の大きいこと！あまりにきれいでよおく見つめると羽や身体に生えた茶色い長い毛が暖かそうなんだ。この毛で長い雪の季節を乗り切るんだね、それにしてもこのままじゃミイラになっちゃう。クジャク蝶救出作戦を展開、ログの皮をそっと差し出し、乗せることに成功。静かに庭へ、戻り花のシバザクラが咲く草の上へ。やっと口を長くした。カールしている口があっというまに口の中へ収まった、ス、スゴイ。クジャク蝶は言った「おなかは空いてるけど俺は元気だぜ」&nbsp;<br />
<br />
古ログの再生工事を進めていました。ログの間に隙間が5ｃｍ以上もあり、再生工事は新築に負けないくらいお金がかかりそうでした。自分たちの作業ではパソコンをおくだけの機密性ができません。大雪山山麓の事務所としての機能を果たせそうも無く断念しました。<br />
クジャク蝶は元気でいるかな？初めてで最後の訪問者でした。</p>
    ]]> </content>
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  <title type="html">ステッキは標準装備ではない</title>
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  <updated>2007-07-20T05:20:00+09:00</updated>
      <published>2007-07-20T05:20:00+09:00</published>
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      <summary type="html">１ステッキは登山者の標準装備になったかのごとく、誰もが持ち歩くようになりました。膝の痛みを軽減するための使用や、怪我予防の意味で購入するか、はたまた登山道の凹凸や石ころ、滑りやすい裸地、雪渓の登下降に、頼れる存在としてずいぶん普及しました。アスファルトに慣れた都会人が、でこぼこの登山道をスタスタと歩けるまで誰方でもしばらくかかることでしょう。そんなときステッキは魔法の杖として登場し、まさしく手となり足となって登山者を助けます。こうなるとステッキは欠くことのできない装備と思われがち。でもちょっと待 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p><img class="" height="135" width="180" align="right" alt="" src="/uploads/fckeditor/fck20080324173257e6251e2b9ed0b675.jpg" />１ステッキは登山者の標準装備になったかのごとく、誰もが持ち歩くようになりました。膝の痛みを軽減するための使用や、怪我予防の意味で購入するか、はたまた登山道の凹凸や石ころ、滑りやすい裸地、雪渓の登下降に、頼れる存在としてずいぶん普及しました。<br />
アスファルトに慣れた都会人が、でこぼこの登山道をスタスタと歩けるまで誰方でもしばらくかかることでしょう。そんなときステッキは魔法の杖として登場し、まさしく手となり足となって登山者を助けます。こうなるとステッキは欠くことのできない装備と思われがち。でもちょっと待って、ここで考えてみましょう。<br clear="all" />
<br />
<img class="" height="135" width="180" align="left" alt="" src="/uploads/fckeditor/fck20080324173328d31b5754de269281.jpg" />ステッキをつくところ、たいていは同じ場所に幾重もの穴を開けます。やがて土は砕けて崩れます。高山植物群落の間を通過する昔からの登山道は、崩れが加速し登山道は抉れて深く広い登山道に変貌します。ここに雨が集中して川の様になって更に道は深くなり侵食は止めることができなくなります&nbsp;<br clear="all" />
<br />
ステッキを突いて登るときあなたはどこに視点を持っていますか？<br />
・　至近の地面<br />
・　少し先の登山道<br />
至近の地面をみていたら、それは次のステップへの踏み出し判断が遅くなり、バランスをとる反応にも影響が出ます。正解は「少し先の登山道を見よう」です。ステッキを持っていると地面につくために上体は少し前かがみになり、遠くが見られません。<br />
他にも、急な段差で心臓より高いところにエイヤっと腕を上げ、杖に頼って身体を引き上げる苦しい動作を繰り返していませんか。下山の道で手首にステッキの手皮を通したまま、長い杖を下の低い地面についてから、踏み出す足をドシンとおろしてはいませんか？もし、あなたがこの一つでも経験があるとしたら、それはこれから老後を迎える私たちの運動能力の中で減退しやすい能力「バランス」を欠くことを加速します。使い慣れてしまったステッキバランスはしっかり身についてしまい、使わないで歩くのは難しくなります。ステッキを使わない練習にトライしましょう。矯正に２年はかかるでしょうから、気長に取り組んでみてください。<br clear="all" />
<br />
<img class="" height="135" width="180" align="left" alt="" src="/uploads/fckeditor/fck2008032417351703dfadfbcbd310ce.jpg" />人は胸をまっすぐにして立つとき、遠くまで視界が広がり、膝を上げやすく、すり足で歩く動作を防ぐことができます。だから、つまずきを防ぐことになります。つまずきがきっかけとなる転倒を防ぐために、ステッキに頼らない歩き方を工夫しましょう。&nbsp;<br />
<br clear="all" />
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="490" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td class="mn" valign="top" align="left" width="490" colspan="2"><nobr><font color="#a7beb8">■ </font>備　考　</nobr></td>
        </tr>
        <tr>
            <td width="5">&nbsp;</td>
            <td class="ln" valign="top" width="485">その１、筋力確保：膝を引き上げる動力は大腿４頭筋、ママチャリに乗って腿の筋肉を鍛えよう。<br />
            自転車漕ぎは登山と同じ筋肉を使いますが、歩くより体重移動の負荷がすくなくトレーニングできます。筋力を徐々に高めていくことで、膝軟骨の炎症や痛みを防ぐことができます。<br />
            その２、バランス感覚を磨く：引っ張らずに地面を押さえる支点の使い方をする<br />
            下山時、周囲に笹薮などがあればその根をまとめて掴みます（草などは抜けたり切れたりするのでくれぐれも掴まないように注意しましょう。）両手をそっと地面に置いて腰を下へ移動させると安心感もあるしバランスを保つことができます。<br />
            その３、クールダウン：筋肉を酷使したらクールダウンで疲労回復。<br />
            思ったより身体が硬くなるのが登山活動の特徴、運動後は整理体操でほぐしておき、温泉に入ったら出る直前に腿やふくらはぎ、膝、足首に冷たい水をかけます。膝や腿の筋肉の血行を活発にして疲労成分を取り除くのを早めます。</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</p>
    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">北海道の秋！寒いときは雪が降る…</title>
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  <updated>2006-12-20T17:10:00+09:00</updated>
      <published>2006-12-20T17:10:00+09:00</published>
        <category term="コラム" /> 
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  <name>admin</name>
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        <email>kanako@webone.ne.jp</email>
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      <summary type="html">防寒着は長袖夏山シャツでは駄目なのよ、ネッ聞いて。トムラウシで山頂が近くなった分岐下で、冬の帽子と防寒着に取り替えて〜と言っても、数人が毛糸の帽子に着替えただけ。「ありゃっどしたの？持って来てないのかな？」「シーン&amp;hellip;」、「エッホントニ？だってお知らせしたじゃない。」「シーン」、と言うわけでガイドの背筋に寒さが走った、そりゃ寒いからじゃないの、夏の装備では無理な天候、だけど９．５合目まで来てあきらめてくれなんて言えないじゃない。折りしも雹がパラパラと。なんという間の悪さ、これじゃ一人でも寒さ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p><font color="#339966">防寒着は長袖夏山シャツでは駄目なのよ、ネッ聞いて。<br />
</font><br />
<img class="" height="135" width="180" align="right" alt="" src="/uploads/fckeditor/fck20080324172712bc2ecec4894f79a7.jpg" />トムラウシで山頂が近くなった分岐下で、冬の帽子と防寒着に取り替えて〜と言っても、数人が毛糸の帽子に着替えただけ。「ありゃっどしたの？持って来てないのかな？」「シーン&hellip;」、「エッホントニ？だってお知らせしたじゃない。」「シーン」、と言うわけでガイドの背筋に寒さが走った、そりゃ寒いからじゃないの、夏の装備では無理な天候、だけど９．５合目まで来てあきらめてくれなんて言えないじゃない。折りしも雹がパラパラと。なんという間の悪さ、これじゃ一人でも寒さに負けたら大変なことになる。負けるなよ、そして今日の寒さを覚えておいて次への学習にしてくれよぉーと心の中で叫ぶ、顔はニッコリ。<br clear="all" />
<br />
<img class="" height="135" width="180" align="left" alt="" src="/uploads/fckeditor/fck20080324172823180bc4ef164af08b.jpg" />山頂について急いで昼食、強風と雪が舞う。とてもこんなところにいられない、さっさと降りなくちゃ。一人長袖シャツを着ている人が腕を通せなくて大変そう、思わず手を貸すが「指がかじかんで動かない、すまないね〜」と申し訳なさそうにおっしゃる。いえいえ、いいのよ、でもねこれは防寒着じゃない、これは夏の長袖シャツだよ。と強風の中で語気を強める。怒鳴るつもりはないけれど、実は怒りをぶつけたい。皆さんの命を大事に持って帰るために電話案内でわざわざ冬用帽子と防寒着と申し上げたのにどして持ってこないの！<br clear="all" />
<br />
<img class="" height="135" width="180" align="right" alt="" src="/uploads/fckeditor/fck200803241729238942ae2f9b592a25.jpg" />私はね、その辺に居るような客を適当にあしらって儲けようとするガイドじゃあない。観光登山とかツアー登山とかあしらわれるご時世に、リタイアするまで趣味もなかった働き者たちの賛歌として登山する人に本気でお手伝いしているつもり。登山とはと論じるよりピークに向かって黙々と歩く経験少ない人たちへのお手伝いと思っている。<br clear="all" />
<br />
だからっ注意や指導も本気で聞いてね。<br />
北海道の紅葉の時期は、もしかすると雪に見舞われるような厳寒期と同じ温度に急激に下がることがあるのよ、防寒着とは厚手のフリースやウールのセーター、或いはダウンジャケットのことよ。それと毛糸の手袋、帽子。必ずザックに入れてきてください。もし小春日和にあたればそれは幸せな登山日和、でも準備は冬仕様でおいでください。</p>
    ]]> </content>
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  <title type="html">浮島湿原のヒツジグサ　</title>
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  <updated>2006-09-30T14:10:00+09:00</updated>
      <published>2006-09-30T14:10:00+09:00</published>
        <category term="コラム" /> 
    <author>
  <name>admin</name>
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        <email>kanako@webone.ne.jp</email>
    </author>
      <summary type="html">浮島湿原は北大雪に位置する大きな湿原です。７月から８月にかけてヒツジグサが沼に浮かび、静かな湿原の雰囲気を更に濃くかもし出しています。今年も行きたいと思っているのですが、日程は毎日きっちりと埋まり、少しの空きがない日々が続いています。ポチット出たツアーキャンセル日に、行くぞーと声掛ければ、ハイ行きま〜すと手が挙がったら嬉しいな。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>浮島湿原は北大雪に位置する大きな湿原です。７月から８月にかけてヒツジグサが沼に浮かび、静かな湿原の雰囲気を更に濃くかもし出しています。今年も行きたいと思っているのですが、日程は毎日きっちりと埋まり、少しの空きがない日々が続いています。ポチット出たツアーキャンセル日に、行くぞーと声掛ければ、ハイ行きま〜すと手が挙がったら嬉しいな。</p>
    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">クマゲラの仕事</title>
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  <updated>2006-09-30T14:00:00+09:00</updated>
      <published>2006-09-30T14:00:00+09:00</published>
        <category term="コラム" /> 
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  <name>admin</name>
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        <email>kanako@webone.ne.jp</email>
    </author>
      <summary type="html">2006年2月19日（日）晴れた日曜日、ふらりと散歩した札幌市民の森。入り口には車2台くらいの駐車スペース、やったと早速使わせていただく。農家の犬が吼えまくる。怪しいものじゃないからね〜と話しかけるが、怪しいみたい。一向に吼えるのを止めない。立派な番犬だね、、、あきれて放って出かける。30分ほど沢沿いに歩くと風倒木が道を塞いでいる。ここでコース変更を余儀なくされ、そのまま道のない木立を直上するとありました。クマゲラの今日の作業は真新しい船堀、なんと4つも、裏側に更に2個。6個も彫っていた。奥の方までよく見え ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p><strong><nobr><img class="" height="180" width="135" align="right" alt="" src="/uploads/fckeditor//fck200803231631333c757df0869125a6.jpg" />2006年2月19日（日）<br />
</nobr></strong><br />
晴れた日曜日、ふらりと散歩した札幌市民の森。入り口には車2台くらいの駐車スペース、やったと早速使わせていただく。農家の犬が吼えまくる。怪しいものじゃないからね〜と話しかけるが、怪しいみたい。一向に吼えるのを止めない。立派な番犬だね、、、あきれて放って出かける。30分ほど沢沿いに歩くと風倒木が道を塞いでいる。ここでコース変更を余儀なくされ、そのまま道のない木立を直上するとありました。クマゲラの今日の作業は真新しい船堀、なんと4つも、裏側に更に2個。6個も彫っていた。奥の方までよく見えた、さぞやおいしい昆虫が沢山食べれたのでしょうね。</p>
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